フリック入力得意?仕事がはかどる秘密とは!!

こんにちは〜!

夏は何時の間にか終わってしまいました。

食欲の秋の到来ですね〜。

今日の話題はフリック入力のことなんです〜。

最近、ネットのニュースで見たんだけどね。

若者の中にはPCでキーボードを使って入力をするよりも、フリック入力のほうがはやいという人がいるとか!

私は職業柄、パソコンもスマホもすごく良く使うんだよね。
というか、仕事道具なので、パソコンもスマホもタブレットも複数持っているよ。

朝起きてから、寝る直前まで、パソコンやスマホを触っている感じ。
だから、若くないけれど、フリック入力が下手だとは思わない

けれど、この業界ではたくさんの若い人を見かけるけれど、やっぱり若者は手の動きが速いよね。
悔しいけれどね。

私の場合、ブラインドタッチならとっても速いから、どうしてもパソコンに頼っちゃう。

だから、フリック入力、あまり上達しないんだよね。

そんなわけで、ちょっとフリック入力と戯れてみることにしたよ。

スマホとかタブレットでもっとはやく記事を打てるようになれば、もっと時間も有効に使えるかな〜って思ってね。

それで、フリック入力について、まとめてみたよ。

フリック入力は両手を使ったほうがはやい(らしい)

フリック入力が速い人は両手を使っている人が多いよね? 

私、ガラケーを使っていた時代が長いから、その流れで片手で打ちたいわけよ。

トグル入力していた時代が長い人だからね。
更に、手が大きいから、スマホサイズなら片手でOKというのもあるわけで…。

だけど、両手のほうが速いみたいね。

大体、左手が左から2列、右手が右から3列を引き受ける感じみたい。

正式に決まっているわけでもないようだし、それがベストなのかどうかはわからないけれどね。

でも、それだと、スマホとか落としそう…。

私は今のところ両手打ちは苦手です。

タブレット端末なら手を動かす範囲が広い

私は手が大きいから、タブレット端末でのフリック入力のほうが、小さなスマホよりもやりやすいの。

でも、手の小さい女子の場合はどうかな?

ちょっと手を動かす距離、長くない?

私は今回のフリック入力はタブレット端末でやってみることにしたよ。

アプリでフリック入力の練習しても楽しい

せっかくフリック入力の練習するなら楽しいほうがいいじゃない?
ということで、私、Android用のアプリ見つけちゃった。

「日本語タイピング練習」というのを使ってみることにしたよ。

oneeflick3

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.zerosecond.japaneseinputpractice&hl=ja

こういうの、とってもおもしろい!
遊びながら練習できるから、やる気が出るよね。

でも、私、いつもはフリック入力では使わないタブレット端末でやってみたから、余計時間かかっちゃったわ。
oneeflick4

練習時間は3分、5分、7分、10分の中から選べるの。

文字の大きさも変えられるよ。子供やシニアの方にも使いやすいよね。
私は文字の大きさは「中」でやってみたよ。

oneeflick5

入力画面はこんな感じ。
なんだかはらはらして、楽しいよね。
私、全然自信ないけれど。

それで、このように結果が出るんだよ

楽しいよね!
oneeflick6

挑戦モードには45人の対戦相手がいるんだって。
暇な時とかゲーム間隔で遊びながらフリック入力の練習するのにいいよね。

速く正確に入力できるようになって、損はないものね。
というか、はやく入力ができるようになれば、いいことがたくさんあるかもしれないよね。

英語だと戸惑う

oneeflick2

英語でのコミニュケーションもちょこちょこだけと、あるんだよね。

英語は英語のフリック入力を練習しないといけないよね。
英語を使いことがよくある人は練習するのもいいかもね。

ネットで商売してると、なんとなく海外の人とも簡単なメッセージのやりとりをする機会もある感じ。

でも、当分の間、英語を打つような時にはキーボード繋げる時は繋ぎます。
oneeflick7

ちなみに、このMicrodoftのキーボード愛用中。

これを使って、外で1日中記事を書いたり、メールを打ったりすることはあるよ。

これも使いやすいよ。
大量に打つ時にはキーボードがいいよね。

こんな感じで、今更ながら、フリック入力と戯れちゃった〜!

私はiPhoneもiPadも使うんだけど、今回はAndroid端末を使ってフリック入力遊びをしたよ。

フリック入力上手になって、はやく文字が打てるようになると、仕事がきっとはかどると思う!

私の場合、職業柄、パソコンはまだまだ使うから、長文はやっぱりパソコン使うことが多いでしょうけれどね。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ